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iD Shoot



開発者 Andro Nepal
2.2 usd

証明写真アプリの決定版!スマホで簡単に証明写真を撮影できます。「赤ちゃんの証明写真が必要なんだけど、・・・」証明写真ボックスでは座らせにくいお子様の写真も、自宅で簡単に。
「証明写真を撮るのって、結構料金が高いよね?」iD Shootを一度インストールすれば、何枚でも好きなだけ撮影可能。必要なのはDTPショップのプリント料金だけ。(Lサイズ1枚で、10~30円)
アルバム機能を使って、少し変わったセルフィー(自分撮り)アルバムにも。
■iD Shoot の多彩な機能
○履歴書、パスポート用はもちろん、ユーザー定義サイズでの撮影が可能です。
○写真のサイズ調整、色調整(明度・コントラスト・彩度)のほか、反転や回転機能も装備。
○一枚の写真から、異なるサイズの証明写真を何枚でも作ることができます。
○デジカメで撮影した写真を取り込んで、顔部分をトリミング加工することができます。
○白黒写真の撮影も可能です(色調整の「彩度」を0に調整してください)。
○タイマー機能で、シャッター時の手ぶれも防止。
○スマートフォンはもちろん、タブレットでの使用感もバッチリ!
○人気無料アプリ「5円プリント」など、他のプリントアプリと連携可能!
■撮影のヒント
○白い背景の場所を探しましょう後ろに影ができないよう、背中は30センチくらい壁からはなしましょう。
○顔と体は正面を向けて、あごは軽く引いて撮影距離を調節しようとして、頭だけ動かさないようにしましょう。あごが突き出ると引きしまった顔になりません!
○スマートフォンのカメラの位置を再確認撮影前にカメラの位置を確認しましょう。視線がずれていると印象が大きく変わります。
○小道具も大事スーツ姿での撮影には、洗濯バサミを用意して!袖やわき腹あたりを後ろからはさんであげると、美しくスマートなシワができますよ。
■ご注意
○パスポート写真やビザ写真、免許証などのプリセットサイズについて事前に写真サイズの規格があっているかを確認しましょう。
※パスポートおよびビザの規格は2012年11月現在のものです。
○カメラの解像度についてカメラの解像度は、お使いの機種の最高解像度で撮影します(設定で選択可能)。機種によっては解像度不足により、公的書類でお使いいただけない場合がありますので、あらかじめご了承ください。
スマートフォンのカメラが使えない場合は、デジカメで撮影した写真を取り込んで証明写真を作成することも可能です。
○プリントについてコンビニのカラーレーザープリントを使った印刷は、画像が自動的にリサイズされたり、画質の点に問題がありますので、DTPショップでのプリントをお勧めします。
DTPショップでのプリントでの印刷の際も、リサイズしないようにお願いすると確実です。
■FAQ○印刷した写真の周りに灰色のふちが表示されますが、これは何ですか?はさみでカットする際のガイドです。灰色のふちの内側をカットしてください。もしカットした際にサイズが小さくなりすぎる場合、印刷時にリサイズされている可能性があります。リサイズなし(フチなし印刷)で再度印刷をお試しください。